朝夕太陽のギラギラに眼がつらい〜朝夕日陰の暗さに眼が追いつかない〜クルマの運転ではやはりサンシェード・サンバイザー装着が正解

地平線の朝日や夕日に眼を開けておくのも億劫なほどに眩しいと感じるようになったのはもうずっと昔のことではあるけれど、最近はその時間帯の日陰の暗さにも眼が対応仕切れないようになってきた。年々その傾向は加速しているようで、強めの偏光サングラスを掛けると太陽のギラギラは大丈夫でも日陰、物陰の様子が全く見えなくなったりするのでとても怖い。眼の老化も顕著になり一昨年は”眼底出血”というカタチで先日の”脳梗塞”の警告サインも送っていた。最近は眼科検診も定期的に受診して眼圧測定〜白内障、緑内障の発症チェックは欠かせませんが、幸い問題となる症状は認められないし視力も0.6〜1.0、どちらかと言えば1日を通しての眼精疲労の変化が大きいのが気になってます。

結局、昔カングーに乗ってたときと同様サンシェード・サンバイザーを装着することにしました。

amazon:KeiSquare サンシェード サンバイザー スライド
大型 高さ165㎜ 高さ215㎜ 2type 車用 スクリーン 日よけ 日差し避け (タイプXL)

昔使ってたモノより大きめ(XL)ですが天井高めのSUV エクリプスクロスで丁度良い大きさとも言えます。中華製ですが今回のモノの方が成形ひずみも少なく見易いしなにより昔よりお安い! 偏光グラスより遮光は薄くやや眩しめではありますが、日陰物陰の視認がちゃんと出来るので運転は安心です。シェードの上げ下ろしが段階調節になったので長期間使ってるうちにだんだんズリ落ちてくるのも軽減されてるのか...?

老年ドライバーの眼に優しい昔ながらのサンシェード・サンバイザーです。