SNS分断は多様社会移行への表出か〜稀代の政治詐欺師か道化師か〜NHK党:立花孝志の度量とは

「和を以て貴しと為す」が通用したのは永らく家族制度が揺らがない日本民族単一社会でいられた昭和の時代まで。グローバル社会とか言われ始め、多様共生社会が叫ばれ、世界中が日本に押し寄せる現代にあっては美しすぎる欺瞞にも聞こえる台詞に落ちた感があります。今後も本当に「和を以て貴しと為す」が通用する社会であるためには少なくとも変質していった日本社会の有り様を明らかにする必要があるだろうし、確たる決断と新たな知恵が求められるのやもしれません。

NHK党:立花孝志
「政治家生命を掛けた選挙」を語る

「参政党から国民を守る」代表でもある立花孝志、たしかに参政党:神谷 宗幣 代表のこれまでのドタバタに関しては問題ありありだと思っております。ともあれ真偽判別つかない話が多すぎるというだけでNGというのもはばかれる状況ではあります。

地元に近しい問題として「外国人不正滞留問題」と棚上げされ忘れ去られそうな「少額所得者のインボイス問題」をちゃんとやり切る覚悟がありそうなヒト、党を選びたいんだが.....