不法滞在クルドの親玉がやっとトルコ強制送還された!〜気分的には大野元裕埼玉県知事も強制退場させたいが...

不法滞在外国人の居座りを防ぐ出入国在留管理庁の「不法滞在者ゼロプラン」が運用開始され、埼玉県川口市で難民認定申請を繰り返していた在留クルド人社会でもリーダー的な存在だったトルコ国籍のクルド人男性(34) が8日午前、強制送還されました。

このクルド人男性は約20年にわたり不法滞在し難民認定申請を5回以上繰り返すも難民申請が認められず、難民認定を求めて最高裁まで争ったが敗訴が確定していた。たちが悪過ぎるのはその間、不法滞在状態で入管施設への収容を一時的に解かれた仮放免状態ながら、妻や兄の名義で解体工事会社を実質経営し、昨年1月には同社が埼玉県の基金へ100万円を寄付。この解体工事会社の不当に安すぎる無謀営業の影響をモロに食らった川口の解体工事会社が複数倒産に追い込まれるも、不法経営のクルド人の会社は埼玉県の基金へ100万円を寄付、大野元裕知事は感謝状を手渡す始末で、昨年すでにクルド人不法滞在問題が表面化し社会問題化していた最中にもかかわらずの出来事に大野元裕知事の大間抜けなぶりに地元埼玉県民には唖然とする人が続出しておりました。

外国人不法滞在者からであろうと寄付金貰えば感謝状出す県知事:大野元裕
「ご本人の立場は承知しているが、寄付は法人からのもので問題はない」と嘯く県知事なんか要らない。

在郷日本企業を不当賃金で潰す外国人不法滞在者と仲良し県知事:大野元裕
今回強制送還が実施されるや...

こんな日和見県知事は要りません

 

「日本はなぜ難民を受け入れないんだ」「差別だ!」「家族が可哀想」「日本で生まれた子供はどうするんだ」...不法滞在者を長年放置してきたつけは複雑な問題をはらんでおりますが、クルド人に限らず既に外国人不法滞在者が引き起こす問題は義理人情や紋切り人道主義の範疇をはみ出して”大問題”となっております。

NHKやABEMA等に見られる偏向報道に引きづられる呑気な日本人はホントに考えなきゃならん瀬戸際な気がします。

そもそも難民と言えるのか...

こんな県知事は要りません