歌に寄り添う記憶
日々の雑感〜記憶の奥底を浮上させるトリガー〜虹とスニーカーの頃

あまりに古い記憶、日常に使われなくなった記憶というものは深くに仕舞い込まれたり都合のいいように改ざんされるモンですが、ある言葉のトリガーで断片が浮上してくることもあります。

歌に寄り添う記憶
どうせ消えてゆくはずの真夏のファンタジー〜Google Streetでたどる古き良き時代の痕跡

とっくに感づいていたものの「ふるさとは遠きにありて想うもの」ならぬ「歴史は記憶の中にしか探せない」わけで、それすら薄れゆく面影なのであります。

日々の雑感
アニメ版「スーパーカブ」〜令和の時代の昭和的自立実践物語

「私には何も無い」一人暮らしの女子高生がスーパーカブに出会った日から変わっていく日常を切り取ったアニメ「スーパーカブ」野暮な突っ込みドコロ満載ですがちょっと気に入ってます。

歌に寄り添う記憶
ビージーズの楽曲に合せて脚本・原作がつくられた「小さな恋のメロディー」

ビージーズの「メロディー・フェア」にインスパイヤされイメージをふくらませ、脚本を執筆…原作が作られた映画という1971年公開の「小さな恋のメロディー」の回想ビデオインタビューを掲載しました。

バイク関連
はじめてのバイク 〜 はじめてのロングツーリング:原付日帰り300kmの旅

はじめてのバイクHONDA CY50「ノーティーDAX」後にも先にも親父に買ってもらったイチバン高価なおもちゃでした。